沿革

会社の歴史(1990年代)

1991 東京証券取引所市場第一部の銘柄に指定。
岡山県へ出店。 中国・四国地方への進出を開始。
1993 店舗の全国展開を目指し、日本を6地区に分けて物流拠点を作るべく、まず東北エリアの物流拠点として福島氏に省力化と高速化を計った福島商品センターを建設し運営を開始。
1994 中国・四国エリアの物流拠点として倉敷市に岡山商品センターを建設し運営を開始。
山形県尾花沢市のしまむら尾花沢店の出店により、店舗数は300店舗に。
中部・近畿エリアの物流拠点として犬山市に犬山商品センターを建設し運営を開始。
1996 ヤングカジュアルを取扱う子会社㈱アベイルを設立。
1997 台湾の桃園市に子会社思夢樂股份有限公司を設立。
アベイルの1,2号店を群馬県館林市と埼玉県本庄市に開設。
福岡県へ出店。九州地方への進出を開始。
熊本県山鹿市のしまむら山鹿店の出店により、店舗数は500店舗に。
1998 しまむらグループとして業務拡大と効率運営を追及して新本社ビルを竣工。
思夢樂の1号店を平鎮市に開設。
1999 大宮商品センターに代わり、桶川市に400店舗体制を前提とした商品センターを建設し全4センターの高速処理と自動化の徹底した総合物流システムが稼働。

店舗数の推移